WBCトロフィー展示後の保管場所はどこ?返還せずにもらえるのか?

WBCトロフィー展示後の保管場所はどこ?返還せずにもらえるのか? 野球

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野球の国際試合WBC2023(ワールドベースボールクラシック)では、日本代表侍ジャパンが世界一になりました!

WBC優勝の証のトロフィーは現在日本各地を巡回しています。

WBCトロフィーは展示のその後はどうなるのか気になりますよね!

  • WBCトロフィー展示後の保管場所はどこ?
  • WBCトロフィー展示後は今後返却する必要があるのか?
  • WBCトロフィー展示後はもらえるのか?

など調べてみました!

この記事ではWBCトロフィー展示後の保管場所はどこ?返還せずにもらえるのか?について解説します!

↓気になる項目をクリックして飛んでくださいね!

WBCトロフィー展示後の保管場所はどこ?

WBC2023で日本代表侍ジャパンが世界一になりました!

優勝の証として進呈されたWBCトロフィーは現在日本プロ野球12球団の本拠地で巡回展示されています。(詳しくはこちら⇒WBCトロフィーの巡回スケジュールとは?

WBCトロフィー展示後の保管場所はどこになるのか気になりますよね!

結論から言うと、WBCトロフィーは今後東京ドームのすぐ側にある野球殿堂博物館に戻る予定です。

野球殿堂博物館は一番はじめにWBCトロフィーが展示された場所。

12球団の本拠地をまわってまた野球殿堂博物館に戻ってくる形となります。

詳細なスケジュールはまた改めて発表されるそうです!

WBCトロフィー展示後は今後返還する必要があるのか?

WBCトロフィー展示後は今後返却する必要があるのか気になる方もいるのではないでしょうか?

ずばり言うと、WBCトロフィーは今後どこかに返還をする必要はありません。

例えばサッカーのワールドカップのトロフィーは、優勝国への贈呈式の後はFIFAへ返却になってレプリカが贈呈され直しますよね。

しかし野球のWBCトロフィーの場合は、優勝国へトロフィーが授与されたその後でもどこかに返す必要はありません。

WBCトロフィーはもらえるのか?

野球のWBCトロフィーは優勝国がもらえるものです。

実際に、日本は2006年大会と2009年大会でもWBCで優勝しました。

そのため2023年大会も含めると、日本はWBCトロフィーを3つ所有していることになります。

今までWBCが開かれたのは全5回。そのうち3つのトロフィーを日本が持っていると考えるとすごいですよね!

年によってデザインも微妙に違うので注目です!

【まとめ】WBCトロフィー展示後の保管場所はどこ?返還せずにもらえるのか?

この記事ではWBCトロフィー展示後の保管場所はどこ?返還せずにもらえるのか?について解説しました。

WBCトロフィー展示後の保管場所は東京ドームのすぐ側にある野球殿堂博物館に戻る予定です。

サッカーW杯などではトロフィーを返還することになっていますが、WBCトロフィーは今後どこかに返還をする必要はありません。

なぜなら野球のWBCトロフィーは優勝国がもらえるものだから。

いま日本は歴代3つのトロフィーが存在します。

もし間近で見れる機会があったら、ぜひチェックしてみると良いですね!

今後のスケジュールが発表されたらまた追記していきます!

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